ペットケア

アニマルままて®とは

言葉を話せないこの子に、
私ができることを。


大切な家族との日々に、
お手当てを学ぶ時間を。

こんなお悩みありませんか?

今期より、動物病院で17年の経験を持つ坂本知夏先生を講師に迎え、
アニマルままて®をお伝えします。

「この子のために、私にもできることがある」
その安心を、すべてのご家族へ。

動物看護師・アニマルセラピスト
坂本 知夏

充実したアニマルままて®講師

ドッグトレーニングを学び、犬に関わるお仕事を5年間経験されたえりさん。
保護活動にも携わり、約6年間、主に保護犬・保護猫たちと関わってこられました。「この子は何を伝えようとしているんだろう?」と、その子の立場に意識を向けることを大切にされています。アニマルままて®では、これまでの経験をもとに、表情や仕草、身体や行動の変化から、言葉にならないサインを受け取る視点をお伝えします。
動物をもっと知り、深く向き合うための学びを届けます。

症状だけでなく、体全体のバランスや暮らしにも目を向け、動物の心と体に寄り添うことを大切にされています。
アニマルままて®では、東洋医学で学んだ観察の視点とままてのお手当てを通じて、日々の小さな変化に気づき、家庭でできるケアをお伝えします。
「何もできない」という不安から「私にもできることがある」へ。
大切な家族のために何かしてあげたい、そんな飼い主さんの想いに寄り添います。

たくさんの仲間たちと一緒に!

動物病院で17年、たくさんの動物たちと、そのご家族に向き合ってきました。保護猫活動にも携わり、現在はアニマルセラピストとして3年目を迎えています。

人が怖い子、触れられることが苦手な子。そんな子たちが少しずつ心を開き、安心して過ごせるようになる姿を見守ってきました。大切にしているのは、性格や過ごしてきた時間も含め、一頭一頭に合った関わり方をすることです。

その子のことを一番よく知っているのは、毎日そばにいるご家族。専門家だからできることもあれば、小さな変化に気づき、そっと触れ、寄り添うご家族だからこそできることもあります。

「何かしてあげたい。でも、何をしたらいいかわからない」
そんな想いが、「この子のために、私にもできることがある」という安心に変わるよう、アニマルままて®を通して、その一歩を踏み出すお手伝いをしたいと思っています。

大切な家族との時間が、少しでも長く、あたたかいものでありますように。そして、いつかお別れを迎えたときにも、「寄り添い、できることをしてあげられた」という思いが、ご家族の心を支えてくれますように。

「何もしてあげられなかった」と、ご自身を責める方がひとりでも減ってほしい。そんな想いで、アニマルままて®をお伝えしています。

動物看護師・アニマルセラピスト
坂本 知夏

夜に他の猫とプロレスごっこをして目を痛めてしまい、とても心配でした。
でも“ままて”をしてもらったら、翌朝にはすっかり元気に復活!
びっくりするほど回復が早くて安心しました。

うちの子は病院をとても怖がるタイプで、抱っこも嫌がることが多いんです。
でも“ままて”は、抱っこできなくても近寄れれば施術できるのが本当にありがたいです。
ままての施術も、触れずにできるので、ペットの負担が少ないのが安心ですね。

我が家の愛犬はアレっ子です。
動物病院でアレルギー検査をしてもこれといった原因は分からず、対症療法しか方法がありませんでした。

表情や仕草では伝えてくれるけれど、言葉で伝えることができない愛犬。
そんな愛犬の気持ちを「ままて」で感じ取り、体の中でどんなことが起こっているのかを知れるのは、私にとってとても心強いお守りになっています☺️

施術を受ける前は目のまわりが赤く充血していて、かゆそうに目をこすってばかり…。見ているだけで本当に心配でした。
でも「ままて」でケアを受けたあとは…
・赤みが落ち着き
・充血もなくなり
・痒がる様子もなくなってリラックス✨

気持ちよさそうに過ごしている愛犬の姿を見て、私まで嬉しくなりました。
愛犬には元気で長生きしてほしい。だからこそ、私は「ままて」を学んで本当によかったと思っています。

これを見てくださったあなたの大切な家族のために、心から「ままて」をおすすめしたいです🐶💓🤝🏻


ペットケアを知りたい、施術を受けるにはどうしたらいいか?
などのお問い合わせは下記公式LINEへ
🐾

施術を受けてどうでしたか?

緊急性が高いことが明らかで、
息が荒くて吐きそうな仕草もしてて、
今病院が間に合わなかったら絶対死んじゃう。
と感じてたのが、息が落ち着いてきて
眠れるようになって。
次の日の朝は少し身体が起こせるようになってて、その日もままてをしていただいてる中、病院に連れていくと、車の中でふと立ち上がって
お隣のゴールデンちゃんに吠えて😲😲
(あれ?あれだけ弱ってたのに?!)
診察室に行くと、先生からは
(え?どこが悪いんだ🤔?みたいな表情で)
腸にガスが少し溜まってるだけですね😊
と。。

あれ!!!????
あれほど一刻を争う状態だったドムが。。
と感謝しかありません❤

あの姿を見てた時は
【死】がよぎってたんです😭
それほど緊急性が高い状態でした。
だけど唯一の病院も診察時間の関係で
緊急性がなさそうと言われ、
隣の県は臨時休業で
片道4時間かかる病院からは朝を迎えるから待った方がと言われ、絶望の中、どれほど私たちの気持ちも救われたことか。。
ドムの様子が変わった瞬間から希望がわいてきたんです😭😭❤❤
そして、次の日には先生から、ん🤔?みたいな表情で。。
信じられないかもしれませんが、本当の話なんです!本当に一刻も争う状態から
今はこんなにジャンプまでできるくらいに回復しました❤本当にありがとうございます😭

感想、オススメしたい人はどんな人??

ままてをしていただいてドムの状態が変わってきた時、私達の気持ちも救われました😭
そして、今ピョンピョンと元気に走る姿を見れて、本当に感謝しかありません

ままては本当にすごすぎます😭❤

隣にいた旦那さんも『本当にすごい!!』の声しか言ってません!
言葉が話せない動物や
言葉がまだうまく話せない子どもや
大切な家族がいるみんなに
ままては必要だと感じました。
どこが痛いのか、これが分かって解決できたらどんなに安心するか。。
本当に身をもって体感しました。
考えても考えても
やっぱり【ままて】はどんな人でもオススメしたいです❤❤
もうそれ以外が見つからないです💕💕
改めて早く学びたい気持ちが強くなりました!!

※飼い主様の声そのまま掲載させていただいてます

よくあるご質問

Q.初めてでも参加できますか?
A.はい。動物のケアを学ぶのが初めての方にも、わかりやすくお伝えします。「この子のために何かしてあげたい」という気持ちを大切に、一緒に学んでいきましょう。

Q.どのようなことを学べますか?
A.その子の様子や小さな変化に氣づく視点、触れ合うときに大切にしたいことなど、ご家庭での関わり方を学びます。性格や反応を見ながら、その子に合った寄り添い方を一緒に考えていきます。

Q.触られることが苦手な子でも大丈夫ですか?
A.無理に触れる必要はありません。その子が安心できる距離やペースを尊重することも、大切な関わりのひとつです。表情やしぐさを見ながら、負担のない触れ合い方を学んでいきましょう。

Q.病院での治療とは何が違いますか?
A.アニマルままて®は、診断や治療を行うものではなく、ご家族が日々の暮らしの中で寄り添うための学びです。体調に気になることがある場合は動物病院に相談し、治療中のケアについては担当の獣医師の指示を優先してください。

Q.どんな先生から学べますか?
A.今期より、動物病院で17年の勤務経験を持つ坂本知夏先生を講師にお迎えします。保護猫活動にも2年間携わり、アニマルセラピストとしては3年目。一頭一頭の性格や背景を大切にしながら、ご家族にできる関わり方をお伝えします。

大切な家族との毎日に、学びの時間を。