〜デフリンピック応援イベントを通じて〜
先日、
デフリンピック応援マルシェ
に参加させていただきました。
3人で挑んだ初めてのマルシェ出店は、
想像していた以上に温かく、
学びの多い一日となりました。

初めての挑戦
今回のマルシェ参加は、
4期生同期の りゅうたさん が
声をかけてくれたことがきっかけでした。
残念ながら、
りゅうたさんは体調不良により
当日参加することができませんでしたが、
このような貴重な機会をいただけたことに、
心から感謝しています。

温かさに包まれた会場
会場は、
最初から最後までとても温かな空気に
包まれていました。
スタッフの方々、
参加者の皆さん、
そしてアスリートの方々——
それぞれの真っ直ぐな想いと熱意が伝わってくる、
素晴らしい空間でした。

正直なところ、
こんなにも楽しいマルシェは初めての経験 でした。
会場には
「健康でいたい」
という素直な願いを持った方々が
多く集まっており、
その想いに 「ままて」 を通して応えられた時、
私自身の心もじんわりと温かくなりました。
「ままて」体験 〜驚きと喜びの連続〜
「え、なにこれ?」
「不思議だけど、軽い!」
10人以上の方に「ままて」を体験していただき、
半信半疑だった表情が、
次第に笑顔へと変わっていく瞬間に、
何度も立ち会うことができました。
今回、特に印象的だったのは、
来場者の方から
「ままてって何ですか?」
と興味を持って声をかけてくださったことです。
「身体に触れずにお手当をしています」
そのシンプルな説明から、
自然な流れで体験につながっていきました。
また、
看護師の方、
足ツボをされている方、
遠隔でお手当をされている方など、
さまざまな分野で
活動されている方々との出会いもあり、
新たなご縁をいただけたことも、
大きな喜びでした。
量子力学という分野は、
まだ一般的とは言えませんが、
少しずつ受け入れられ、
関心を持っていただける場面が増えていることを、
今回のマルシェを通して
確かに感じることができました。
感謝を込めて
声をかけてくれた仲間、
応援してくださった皆さま、
そして体験してくださった来場者の皆さまに、
心から感謝申し上げます。
この温かな場の波動と、
人と人とのつながりの大切さを胸に、
これからも 「ままて」 を通して、
多くの方々の健康と笑顔に
貢献していきたいと思います。


投稿者 みほ先生
@miho.gratitude
ゆうすけ先生
@yuusuke_mamate_aquatuning
えりか先生
@erikappi_puu_ippo
